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<title>こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪</title>
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こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261105123458/</link>
<pubDate>Thu, 05 Nov 2026 12:34:00 +0900</pubDate>
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<title>「外に出たくないんです。」…ところで、外ってそんなにいいところでしたっけ？</title>
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「外に出ない」「家に引きこもりがち」そんな家族が心配。でも、本人には本人の理由があるかもしれません。外出を嫌がる理由や、無理に連れ出さない関わり方とは？名古屋市天白区元八事の訪問看護ステーションオハナが、在宅生活とリハビリの視点からお話しします。
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261026151414/</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2026 11:40:00 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪</title>
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こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261102121422/</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2026 12:14:00 +0900</pubDate>
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<title>「転ばないでね」が、一番難しい。ふらつく足と、心配する家族のオハナシ。</title>
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「転ばないように気をつけてね」だけでは防げない、ふらつきや転倒。歩行時の不安定さには、筋力やバランスだけでなく、体調や薬、住環境なども関係します。本人の「歩きたい」と家族の「転ばないでほしい」の間で、何ができる？名古屋市天白区元八事の訪問看護ステーションオハナが、看護とリハビリの視点からお話しします。
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261019092613/</link>
<pubDate>Fri, 30 Oct 2026 10:06:00 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪</title>
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こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261029122842/</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2026 12:28:00 +0900</pubDate>
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<title>お風呂に入るだけ…のはずが、そう簡単じゃないんです。</title>
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お風呂に入るだけのはずが、実はそう簡単じゃない！？入浴介助では、体調や身体の動き、浴室の環境、本人の気持ちまで気になることがいっぱい。黄色いスクラブの、名古屋市天白区の訪問看護ステーションオハナが、看護師目線で入浴のお手伝いの裏側をご紹介します。
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261015110529/</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2026 11:08:00 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪</title>
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こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261026124754/</link>
<pubDate>Mon, 26 Oct 2026 12:47:00 +0900</pubDate>
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<title>腰が痛い。看護師出動。あれ？PT・OTじゃなくて？？</title>
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「腰が痛い」の一言に、オハナの看護師はどこまで目を向ける？身体機能や歩き方、日常生活まで見る看護師たちに、リハビリ職も思わず焦る！？黄色い制服の名古屋市天白区の訪問看護ステーションオハナが、スタッフの意外な一面もご紹介します。
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261015095910/</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2026 14:25:00 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪</title>
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こんにちは！訪問看護ステーションオハナ採用担当です♪
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20261022175156/</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2026 17:51:00 +0900</pubDate>
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<title>おっとりしてる。でも、たぶん一番いろいろやりたがる。作業療法士Kさんの話</title>
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どーも、オハナです。いよいよ、このブログを書いている私自身の話になります。自分で自分を紹介するのはなんだか恥ずかしい…ですが、積極的にいきたいと思います笑私は一言でいうとおっとり…でしょうか。話し方もゆっくりめ。グイグイ前に出ていく感じでもない。たぶん初めて会った人には、「穏やかな人なんだな」と思われることが多いと思います。まあ、それは合っています。ただ。しばらく一緒にいると、ちょっと違うところも見えてきます。「それ、やってみません？」「こうした方がよくないですか？」「じゃあ、こんなの作ったらどうですか？」意外と、いろいろ言い出します。そして、おっとりしているからといって、何でもニコニコ、「いいですね～」で終わるわけでもありません。言うときは、言います。今日はそんな、ちょっと説明しにくい作業療法士・Kの話です。Kはオハナに来る前、老健やデイサービスなどで働いてきました。その頃、周りから言われることがありました。「コミュニケーションならK。」ものすごく話し上手なのかというと、本人はたぶん、そんなつもりはありません。話すスピードも速くないし、場を仕切って盛り上げるタイプでもない。でも、利用者さんとはよく話す。気づけば昔の話を聞いている。家族の話を聞いている。好きだったことの話を聞いている。そして、気づけば仲良くなっている。そんな感じでした。むしろ、新人の頃は会話量が多すぎて、リハビリが進まず、先輩に指摘されていたことも多いです。老健で働いていた頃は、超強化型の老健に勤務していました。在宅復帰に力を入れている施設です。そこには認知症の方が生活する病棟もあり、認知症の方と関わる機会もたくさんありました。同じことを何度も話す人。さっき話したことを忘れてしまう人。今いる場所が分からなくなる人。言葉だけでは、うまくやり取りできない人。でも、認知症だから、コミュニケーションが取れないわけではありません。昔の話をすると、急に言葉が増える人もいる。好きだったことなら覚えている人もいる。こちらの名前は忘れていても、顔を見ると笑ってくれる人もいる。一緒に何かをしていると、いつの間にか表情が変わる人もいる。その方によって、つながる入口が違う。だから自分は、話すことだけではなく、いろんなことをやってきました。老健でも、デイサービスでも、いろいろなアクティビティに関わってきたのですが、何かを作ったり、手を動かしたり。その人が興味を持ちそうなことをやってみたり。もちろん、普通に歩く練習もしたり、腕や手指の運動もします。全身の身体の評価もします。でも、それだけで終わらないことも多いんです。「この人、昔これが好きだったんだ」「これならやってくれるかも」「だったら、こんなのどうだろう」そんなところから、予定になかったことが始まる。最近は、モールを使った作業なんかをしています。子供と一緒に作ってみました。なんか久しぶりなのと、ボンドがなくて、出来がいまいちでした。たぶん、このモールでの花つくりもこれも数ある思いつきのひとつなんですよね。Kは、できないことを見つけて、「危ないからやめましょう」だけで終わるのが、あまり好きではありません。もちろん、本当に危ないことは止めます。でも、本人がやりたいことなら、「じゃあ、どうしたらできる？」を考えたい。そのままでは難しいなら、やり方を変える。環境を変える。道具を使う。誰かに少し手伝ってもらう。全部できなくても、一部分だけ本人がやる方法もある。できるか、できないか。その二択だけではなく、その間を探す。そこは、昔からあまり変わっていません。コミュニケーションが得意…とは、実は思わないんです。むしろ、コミュニケーションは苦手な方。だからこそ、相手の話をよく聞いて、そして自分の話もたくさんするんですね。怖がりなのかもしれません。怖さゆえ、そこをなんとかしようとたくさん話をしちゃいます。訪問の仕事を始める前にも、知らない方の家を訪ねる仕事をしていました。介護保険の認定調査員です。初めて会う本人や家族から、普段どうやって生活しているのか。何が一人でできるのか。どこで手伝いが必要なのか。そんな話を聞いていく仕事です。当然、初対面です。そして限られた時間の中で、生活のことをかなり聞きます。トイレのことやお風呂のこと。食事のこと。外出のこと。家族がどこを手伝っているのか。場合によっては、本人が思っている「できている」と、家族から見た「実際はちょっと違う」が、食い違うこともあります。そこで、ただ質問票を上から順番に読むだけではなく、話を聞きながら、その人の普段の生活を想像し全体像を把握していく。考えてみれば、老健でも、デイサービスでも、認定調査でも、やってきたことには共通点がありました。人と話して、その人の生活を知ること。仕事は変わっても、やっていることは意外とつながっているのかもしれません。老健。デイサービス。認知症の方との関わり。認定調査員として、いろいろな人の家にも行きました。それなりにいろんな人を見てきたつもりです。そんなKがオハナに入って、スタッフの訪問を見て思ったことがあります。「……あれ、私いらないかも。」いや、大きな声では言いたくないんですが。笑オハナの看護師、身体機能もめちゃくちゃ見れます。看護師なので、もちろん体調を見る。病気のことも見る。薬のことも見る。全身状態も見る。そこまでは分かりますよね。でも、更に、立ち上がりを見て、歩き方を見たり。上肢の動きも見たり、筋肉を触って状態を見たり、筋肉の名前も言えちゃうし…「そこまでできるんだ」と思うことが結構ありました。私は作業療法士なので、一応そこ、私の出番だと思っていたんですが。普通に看護師が見ている。「看護師だけでも、かなりできるんじゃ……」と思ったこともあります。……本当に大きな声では言いません。笑もちろん、看護師と作業療法士では見るところも役割も違います。だからこそ、それぞれが少しずつ重なりながら、その人全体を見ているんですね。オハナでは、担当制をとってはいますが、５人いる看護師、みんなが身体をみることができるので、リハビリと看護師、ダブルの視点で確認させていただいています。うーん、私のポジション…おっとり担当…でしょうか？いやいや、これからにも期待してくださいね。拠点を名古屋市に置いて、訪問看護サービスを提供しております。「在宅でのリハビリを希望する」「生活を少しだけ手伝ってほしい」など、ご利用者様ごとのニーズにしっかりと寄り添ってまいります。〒468-0066
愛知県名古屋市天白区元八事３丁目１８052-990-4674お問い合わせはこちら
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<link>https://houmonkangoohana.com/blog/detail/20260928153029/</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2026 15:32:00 +0900</pubDate>
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